このときには、医薬・金融・IT関連銘柄の値嵩株が新規採用され、指数としての継続性が問題視されました。
なので本を読むより、ネットなどでチャートのサインを見るほうが勉強になると思います。
後場は14時30分位までもみもみで、そこから上昇。
投資対象が一つなので、日経平均の上がり下がり、つまりは日本経済の動向の読みが重要となる取引です。
今週は日本マーケットが月曜日が休みの為、先にアメリカ市場から動き出します。
また、先物取引の評価損益には為替変動リスクが発生します。
利益はそこそこ。
それにしても、このままいい感じで上昇しるのかな・・・・・。
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明日の投信、来週新年度入り、来週末の投信で物色がどう変わるのか、変わらないのか。
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ただ、歳出の削減だけで13兆円もの赤字を埋めることは難しいとの見方も有力です。
私は勝ちですが、現物株のみの人はどうすることもでいません。
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