このときには、医薬・金融・IT関連銘柄の値嵩株が新規採用され、指数としての継続性が問題視されました。


なので本を読むより、ネットなどでチャートのサインを見るほうが勉強になると思います。


後場は14時30分位までもみもみで、そこから上昇。


投資対象が一つなので、日経平均の上がり下がり、つまりは日本経済の動向の読みが重要となる取引です。


今週は日本マーケットが月曜日が休みの為、先にアメリカ市場から動き出します。


また、先物取引の評価損益には為替変動リスクが発生します。


利益はそこそこ。


それにしても、このままいい感じで上昇しるのかな・・・・・。


勝つために知るべきトレンド方向性や銘柄の情報を掲載中。


明日の投信、来週新年度入り、来週末の投信で物色がどう変わるのか、変わらないのか。


(*)「日経平均株価」(日経225先物)に関する著作権、知的所有権、その他一切の権利は日本経済新聞社に帰属します。


ただ、歳出の削減だけで13兆円もの赤字を埋めることは難しいとの見方も有力です。


私は勝ちですが、現物株のみの人はどうすることもでいません。


NEXT PAGE