直後16370を付けますが、分厚い売り板が連続して続いていることから買いの勢いはやはり弱く、10:33頃、L-MAが右上がりで接近してきてローソクにタッチしたところ、ここが最も緊張する見極めのポイントなんですが(↑なのか↓なのかの分岐点になることが多い)、思惑通り↓^^ 前場の引け直前での判断はM-MAに押さえられた形でベア継続ということで後場へ持ち越し決定。


出来高が多いということは流動性があることを意味し、チャートも滑らかとなります。


高いか安いか、どちらかと言われれば高い金額の部類に入ると思います。





 幸いオプションでヘッジ出来たので良かったです。


地道に頑張ります。


企業業績が後半落ち込む予想をしていることも現実味を帯びてきます。


受講希望のメールをいただければ、開催のとき優先的にご案内いたします。


投資リスク「日経225先物ブル型オープン」は、株価指数先物取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きがわが国の株式市場全体の値動きのおよそ2倍程度となることを目指して運用を行いますので、基準価額は変動します。


「司法省と和解で分割回避」観測のマイクロソフトが大幅高したが、それ以上に一瞬時価総額でそれを抜き世界一になったシスコが話題。


全国のチサンホテルなど40%オフ【厳選】スグ分かる簡単比較。


発表後初日の寄り付きは、下がりすぎて、後で値上がりすることも多いようです。


 が、上がらない・・・ ユーロちゃん、がんばってくだはい。


さすがに日経平均が表示されないとどうなるか分からなくなるので、トレードしづらくなるのは当然。


NEXT PAGE