9月を過ぎて、10月は上昇と読んでいた私が、ここでポジションを外す訳にもいかない状況です。


売りも4756・CCCで実施中です。





◆カントリーリスク一般に新興市場の場合、政治的変革、政府規制、社会不安または外交展開について、通常よりも高いリスクにさらされる場合があります。


※といいつつも、解約者は、いまだゼロ人ですが。


こうした取引の仕組みから、株価指数先物の特徴を挙げると、    (1)先物取引には限月があり、同一の限月は最長でも1年3カ月(短期投資向き)    (2)期日までに転売・買戻しによる決済をおこなうか、       清算指数による最終決済のどちらかをおこなわなければならない(差金決済)    (3)証拠金取引によってレバレッジが効いた取引が可能(ハイリスク・ハイリターン)    (4)買いからも売りからも取引をはじめられる(下落局面でも収益のチャンス)    (5)証拠金の範囲内であれば日計り商いが何度でも可能(アクティブトレード向き)    (6)損失が膨らんだ場合は追加証拠金が必要になる場合もある(追証発生のリスク)――などがあります。


勝ち誇っているわけではありません。


私もまさか売りの逆指値にかかるとは思いませんでした。


出来高が4万台なのは、2006年9月7日以来ですね・・・今日、まったく動かなかったのは、明日発表される政策金利の結果を見極めたいと思っている投資家が多いとか。


↓そして、寄り付き後は一応上値にトライしにいきますが、昨日の終値1万6670を超すことができません。


とは言っても、その通りになるかどうかは別問題です。


私は損益630円プラス(1枚あたり) 勝ち日10日、負日10日 でした。


予めご了承ください。


どうにかして勝ち組投資家にと・・・無い知恵を振り絞り、いっぱい本も購入しました。


2006年06月21日 | 本日の投資方針 | トラックバック:0 | コメント:36月20日のポジション先物 14790 14850 14610 14670(-220) 本日は、アジア株安を嫌気した雰囲気の中での仕掛売りでした。


外資系投資家も安心して日本株が買えるのではないでしょうか。


でもひどいトレードだなぁ。


I  N :5 OUT :2 12位 ↓   相場のココロ?商品先物ブログ? 前回8位 商品先物取引をメインに売買する管理人しゅんたが、どのように相場を考えどのように実際の投資をしているのかを綴るブログ。





16,000円前後のオプション絡みの値幅+-500円程度は動くでしょう。





※↑をクリックすると実際のストックボードと同じ大きさの画像が出ます。


また、業務以外に使用することも一切ございません。


posted by ゆう at 23:00| Comment(0)| TrackBack(0)| 日記日経225先物オプションオプション取引とは、あまり聞きなれない用語の方もいらっしゃるでしょうが、日経225先物オプションは、日経平均株価を将来取引する権利を売買するシステムで、買う権利をコール、売る権利プットといいます。


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